Bluebeam Revuでメニューなどのインターフェースを日本語/英語に切り替えたい
Bluebeam RevuではOSの使用言語に関係なく、メニューなどのインターフェースを日本語のほか、英語・韓国語等に切り替えることができます。 ※弊社でのサポート言語は「日本語」のみになります。 切り替えは、以下の方法で行います。 (Revu 21/20場合) Revuのメニュー「Revu>基本設定>基本設定>オプション>言語」から行います。 または Revuのメ... 詳細表示
Bluebeam Revu 20を動作させるためのネットワーク要件について
Bluebeam Revu 20を動作させるためには、以下の各サーバーへの通信が許可されている必要があります。 ※Revuと以下の各クラウド間の通信は内部的に行われるため、アクセス先を入力・管理する必要はありません。 ■ライセンス認証/解除の際 https://login.microsoftonline.com https://activation.blu... 詳細表示
弊社テクニカルサポートからの依頼等により、Bluebeam Revuのログファイルを取得する場合には以下の方法で行ってください。 ■方法1: フルログを取得する (1) Revuのメニュー「ヘルプ>ログファイルを送信する(または『問題を報告する』」を選択します。 (2) 表示されるダイアログから「はい」を選択する。 (3) Outlook等のメールソフトが起動... 詳細表示
Bluebeam RevuでPDFに3Dコンテンツを追加する
既存のPDFに3Dコンテンツを追加することができます。 PDF上に3Dモデルの領域を定義してコンテンツを追加し、また、移動やサイズ変更が可能です。 3Dコンテンツは、Universal 3D (.u3d) または Industry Foundation Classes (.ifc)形式に対応します。 (例)3Dコンテンツを追加したPDFファイル ※ダウンロードし... 詳細表示
Bluebeam Revuでブックマーク機能と同様に、任意のページの任意の箇所を示す機能として「フラグ」マークアップ機能があります。 「フラグ」マークアップ機能は、「フラグ」パネルから使用します。 詳しくは、以下をご覧ください。 フラグ (bluebeam.com) ※「フラグ」マークアップは、Studioセッション上では追加することが... 詳細表示
Bluebeam Revuのマークアップを移動する際には、通常ではマウス/ペンなどを使用します。 マークアップを微細に移動させる際には、カーソルキーを使用します。 Shiftキーを押しながらカーソル移動させると、移動距離が2倍になります。 詳細表示
Bluebeam Revuでは、JPEG/BMP形式などの画像ファイルをインポートしてPDFファイルを作成することができます。 作成するには、以下の方法があります。 Revuを開いている状態で、画像ファイルをRevuにドラッグ&ドロップする。 Revuのメニューの「ファイル>開く」から、画像ファイルを指定する。(選択形式を「All Image Files」にする) ... 詳細表示
Bluebeam Revuでカスタムステータスを他のユーザー共有する方法については、以下をご覧ください。 How to save and share custom statuses | Bluebeam Technical Support ご参考) How to batch apply custom statuses | Bluebeam Techn... 詳細表示
Bluebeam Revuのツールセットをネットワーク共有する
ツールセットを他のPCや他のユーザーとネットワーク共有するには、以下の方法で行います。 ■共有元の操作 共有するツールセットを作成します。 ツールセットをエクスポートします。(*.btxファイル) *.btxファイルを、ネットワークドライブに配置します。 ネットワークドライブ上のツールセットファイル(*.btx)を"ツールセットの管理"から"追加"します。 ■... 詳細表示
Bluebeam Revuでは、以下の互換性チャートに基づきサポート期限が設定されています。 https://support.bluebeam.com/articles/bluebeam-revu-compatibility-chart/ 弊社テクニカルサポートでは、上記URLの「Core Support」に記載されているバージョンの日本語版のみサポート対象になります。 ... 詳細表示
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