Bluebeam Revuの凡例(Legends)機能では、マークアップのカウントを自動で行い動的に凡例を更新します。 マークアップのカウントの対象範囲を指定するには、凡例のプロパティでソースページの指定を行います。 詳細表示
スキャンしたPDFなどで図面の傾きがある場合には、ページ設定で図面を回転させて補正することができます。 メニュー「ドキュメント」>「ページの設定」を選択します。 補正するPDFのファイルとページを指定し、「次へ」 [ページ設定]タブの”回転”で図面を回転します。 ”線の取得”を選択して、図面の水平または垂直線の2点をクリックすることで、水平または垂直の線に合わせ回転の度数が自... 詳細表示
Bluebeam RevuのAutoCADプラグインについて
※AutoCADからPDFを作成する場合にはAutoCAD用プラグインを使用せず、Bluebeam Printerを使用することを推奨します。 ※AutoCAD用を含む各種プラグインは、サポート対象外の機能になります。 https://faq.it-sol.panasonic.biz/faq/show/5759 Bluebeam RevuにはAutoCAD用のプラグイン... 詳細表示
Bluebeam Studioプロジェクトとセッションを連携させる
Bluebeam Studioプロジェクトとセッションは個別に利用することができますが、連携させることもできます。 プロジェクトとセッションを連携させる利点は、以下のとおりです。 永続的な保存目的のプロジェクトに、PDFファイルを保存できます。 セッションでは継続的にマークアップがなされバージョン管理の概念はありませんが、任意のタイミングでプロジェクトにチェックイン... 詳細表示
Bluebeam Studioへのアクセスに失敗する(プロキシ認証)
ネットワーク接続がされている状態でBluebeam Studioへアクセスしようとしても、オフラインのダイアログが表示されオンラインにならない場合があります。 その場合には、ご使用のproxyサーバーでプロキシ認証が設定されていることが考えられます。 Revuでは、proxy経由でのStudioアクセスはサポートされていますが、プロキシ認証には対応し... 詳細表示
Bluebeam Revuのハイパーリンクツールを使用することで、PDF図面中の任意の箇所にハイパーリンクを作成することができます。 ※作成されたハイパーリンク領域は、図面上では見えない領域のため、明示的にハイパーリンクを表示したい場合には、マークアップと組み合わせてください。 ■ハイパーリンクを作成する (1)リンクパネルを開きます。 (2)... 詳細表示
弊社テクニカルサポートからの依頼等により、Bluebeam Revuのログファイルを取得する場合には以下の方法で行ってください。 ■方法1: フルログを取得する (1) Revuのメニュー「ヘルプ>ログファイルを送信する(または『問題を報告する』」を選択します。 (2) 表示されるダイアログから「はい」を選択する。 (3) Outlook等のメールソフトが起動... 詳細表示
Bluebeam RevuでPDFの一部ページを置き換えたい
Bluebeam Revuでマークアップ作業中のPDFに対して一部ページが更新された場合などに 作業中のマークアップを残したまま置き換えたい場合には、「ページの置き換え」機能を使用します。 ご参考) ページの置き換え (bluebeam.com) 詳細表示
Bluebeam Studioセッションには、どのような制限がありますか?
Bluebeam Studioセッション上の操作では、ローカルで操作する場合と異なり以下のような制限があります。 ページの挿入/移動/回転/削除等ができない。 カスタム列の作成・変更ができない。 カスタムステータスの作成・変更ができない。 ページラベル、ハイパーリンクなどの作成/修正/削除ができない。 レイヤーの作成ができない。(あらかじめレイヤー作成されたPDFをアップロ... 詳細表示
この場合には、以下の方法にて改善されるかお試しください。 方法1: Revuのメニュー「Revu>基本設定>ツール>応答インジケータを常に表示する」をOFFにする。 方法2: C:\Program Files\Bluebeam Software\Bluebeam Revu\21\Revu にある Revu.exe アイコンを右クリックします。 [互換性]タブを選択し、[... 詳細表示
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