• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
  • No : 6201
  • 公開日時 : 2023/06/14 18:49

Bluebeam Studioリージョンが異なる場合のメッセージ

Bluebeam Studioは、リージョン毎に別サーバーで運営されています。
そのため、意図せず異なるリージョンのStudioサーバーにアクセスしてしまうとエラーになったり、希望するコンテンツにアクセスできない場合があります。
 
ここでは、意図せず異なるリージョンのStudioサーバーにアクセスした場合のメッセージを示します。
 
■招待メールから参加する場合
RevuでStudio AUにアクセス中に、Studio USの招待メールからアクセスしようとした場合などは、Studio リージョンを変更する旨のメッセージが表示されます。
この場合には「はい」を選択してアクセスするサーバーの変更を行うことができます。
 
 
■Studio IDを指定して参加する場合
Studioプロジェクトまたはセッションに参加の際に、Studio ID(9桁の数字)を指定して参加する場合に、現在サインイン中のStudioリージョンに指定されたStudio IDが存在しないときには、以下のメッセージが表示されます。
「次のIDを持つプロジェクトまたはセッションが見つかりません:XXX-XXX-XXX」
この場合には、RevuでStudioからサインアウト後に、別リージョンのStudioにサインインします。
※IDからは、どのリージョンのプロジェクトまたはセッションは判定できないため、招待元のユーザーに確認します。
 
ご参考)
 

アンケート:ご意見をお聞かせください

ご意見・ご感想をお寄せください お問い合わせを入力されましてもご返信はいたしかねます