Revu 2017とRevu 2019/Revu 20を相互使用する際のStudioプロジェクト使用上のご注意
Revu 2017とRevu 2019/Revu 20を相互使用する際のStudio使用上のご注意点は、以下の通りです。 StudioのRevu 2017とRevu 2019(または、Revu 20)の相互利用することは可能ですが、 Revu 2017でチェックアウトされたStudioプロジェクトファイルがある場合には、 一度Revu 2017でチェックインをしてからRev... 詳細表示
【制限事項】Bluebeam RevuのマークアップをStudioで使用すると文字化けする
この問題は、Studioプロジェクトとセッションを連携して使用した場合のみに発生します。 ■発生条件 Studioプロジェクトからセッションを生成し、PDFファイルをセッションにアップロードしている。 セッション上のPDFに、ToolChestに初期に登録されているテキストを含むマークアップ(テキストボックス、吹き出し、クラウド+等)を使用している。 または、Co... 詳細表示
Bluebeam Studioへのアクセスに失敗する(プロキシ認証)
ネットワーク接続がされている状態でBluebeam Studioへアクセスしようとしても、オフラインのダイアログが表示されオンラインにならない場合があります。 その場合には、ご使用のproxyサーバーでプロキシ認証が設定されていることが考えられます。 Revuでは、proxy経由でのStudioアクセスはサポートされていますが、プロキシ認証には対応し... 詳細表示
Bluebeam Studioの招待メールを受けたので参加したい
Bluebeam Studioクラウドへの参加招待メールを受けた場合には、Revuで参加することができます。 StudioクラウドはUSやAustraliaなどのリージョン別に設置されており、参加にはリージョン別のBBIDが必要です。 リージョン別のBBIDは、ライセンスの所有とは関係なく無料で作成することができます。 Studioへの参加に際には、招待されたStudioのリー... 詳細表示
Bluebeam Studioセッションでマークアップが保留中のままになる
Studioセッションにおいて、なんらかの理由で自分が行ったマークアップが保留中のままアップロードされない場合があります。 この場合には、キャッシュをクリアするなどの対処が必要になります。 詳しくは、以下をご覧ください。 Studio error: "There was a problem uploading an action to the Session... 詳細表示
Bluebeam Revu 21ではStudioへのアクセスの際に、Revuへのサインインの際に指定したリージョン(領域・地域)と同じリージョンのStudioにシングルサインオンすることができるようになりました。 日本で発行されたライセンスはAustraria(AU)用のため、StudioもAUを使用するのが便利になります。 ただし、これまでのデータがStudio U... 詳細表示
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