Bluebeam Revu 20でStudioクラウドにサインインする(初回利用時)
Bluebeam Studioクラウドサービスを利用するためには、Bluebeam ID(BBID)を作成する必要があります。 ※Bluebeam Studioクラウドサービスを利用しない場合には、作成する必要はありません。 以下の順序で作成します。 1.「Studio」パネルを選択します。 2.「サインイン」を選択します。(必要に応じStudio U... 詳細表示
Bluebeam Studioセッションには、どのような制限がありますか?
Bluebeam Studioセッション上の操作では、ローカルで操作する場合と異なり以下のような制限があります。 ページの挿入/移動/回転/削除等ができない。 カスタム列の作成・変更ができない。 カスタムステータスの作成・変更ができない。 ページラベル、ハイパーリンクなどの作成/修正/削除ができない。 レイヤーの作成ができない。(あらかじめレイヤー作成されたPDFをアップロ... 詳細表示
Bluebeam Studioの終了したセッションまたはプロジェクトのキャッシュを削除する
Studioを使用すると、スピードとアクセス性を高めるためにファイルがローカルにキャッシュされます。 このキャッシュ動作をする/しないの設定はありません。 終了したセッションやプロジェクトの関連ファイルは、容量を確保するために削除することができます。 ※セッションやプロジェクトを個別に指定することはできないため、すべての関連ファイルを削除することになります。 ... 詳細表示
Bluebeam Studioのサインイン情報が保存されなくなった
※本情報は、Revu 20.2.60でStuido USにアクセスする際には解消されています。 これまでBluebeam Studioにサインイン(ログイン)する際に、オプションを選択することによりサインイン情報(BBIDとパスワード)を記憶させておき、次回のサインインの際にサインイン情報の入力を省くことができました。 この動作についてセキュリティ上の理由から仕様... 詳細表示
Bluebeam Studioの招待メールを受けたので参加したい
Bluebeam Studioクラウドへの参加招待メールを受けた場合には、Revuで参加することができます。 StudioクラウドはUSやAustraliaなどのリージョン別に設置されており、参加にはリージョン別のBBIDが必要です。 リージョン別のBBIDは、ライセンスの所有とは関係なく無料で作成することができます。 Studioへの参加に際には、招待されたStudioのリー... 詳細表示
Bluebeam Revu 21ではStudioへのアクセスの際に、Revuへのサインインの際に指定したリージョン(領域・地域)と同じリージョンのStudioにシングルサインオンすることができるようになりました。 日本で発行されたライセンスはAustraria(AU)用のため、StudioもAUを使用するのが便利になります。 ただし、これまでのデータがStudio U... 詳細表示
Bluebeam Studioセッション上の他者のマークアップが変更できない
Bluebeam Studioセッション上では、セキュリティ仕様により以下のマークアップの編集はできません。 他のユーザーが、セッション上で行ったマークアップ セッションにアップロードする時点で存在したマークアップ(自分のマークアップも含む) 編集するには、PDFを一度ローカルにダウンロードして編集後に再度Studioセッションへアップロードが必... 詳細表示
Bluebeam Studioセッションに設定できる権限については、以下のようになります。 ご参考) Studio セッション内のアクセス権限の設定 (bluebeam.com) 詳細表示
Bluebeam Studioセッション上のマークアップの扱いについて
Bluebeam Studioセッション上のマークアップの扱いについては、以下をご覧ください。 自分・他者のマークアップに対する「ステータスの変更」「応答」は、上記いずれの状況でも可能です。 詳細表示
Bluebeam Studioクラウドをオフラインで使用したい
Bluebeam Studioクラウドは、ネットワークに接続できない環境でも使用できるようにオフラインで使用できる機能があります。 オンラインからオフラインになると、コネクターアイコンが下図のように変化します。 コネクターアイコンをクリックすることで、オンライン/オンライン状態が切り替ります。 (オンライン時) (オフライン時) ※コネクターアイコンをク... 詳細表示
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