Bluebeam RevuのマークアップリストをXML形式で出力する
Bluebeam Revuのマークアップリストは、要約の際にXML形式で出力することができます。 XML形式要約出力例) ※出力項目のON/OFF等は、要約の設定で指定することができます。 ※XML形式の詳細仕様については開示されておりません。 詳細表示
Bluebeam RevuのバッチSlipSheetとは、どのような機能ですか?
「バッチSlipSheet」機能とは、PDF図面が部分改訂(新旧版のページ数が異なるなど)された際にマークアップを旧版から新版への載せ替えるための機能です。 以下の動作を半自動で行います。 旧版のPDFの該当ページの前に改訂ページを挿入 旧版ページのマークアップを、新版ページにコピー・ペースト(Ctl+Shift+V) 旧版ページには、旧版であることを示すマー... 詳細表示
Bluebeam Revuに画像を貼り付けるとかすれて見える
Bluebeam Revuに他のアプリで作成した画像などを貼り付けてかすれて見える場合には、「図のプロパティ」の「マスクの色」を確認します。 ■画像がかすれる場合 ■画像がかすれていない(正常な)場合 ご参考) 画像ツール (米Bluebeam社サイトへ) 詳細表示
Bluebeam RevuのマークアップリストをCSV形式で出力する
Bluebeam Revuのマークアップリストは、PDF形式の他にCSV形式で要約出力することもできます。 以下の手順で実行します。 ■手順1 マークアップリストから「CSVの要約」を選択します。 ■手順2 表示されるダイアログで[形式を指定してエクスポート]に「CSV」が選択されているのを確認して「OK」を選択します。 ... 詳細表示
Bluebeam Revuで線マークアップ(線、矢印、ポリラインなど)の端点の塗りつぶしには、以下の設定を行います。 各マークアップのプロパティパネルの外観の「塗りつぶしの色」を指定します。 ご参考) 線ツール (bluebeam.com) 詳細表示
何らかの事情で、PDF図面の一部を消去/非表示にしたい場合、Bluebeam Revuには以下の方法があります。 ■方法1:マークアップで非表示領域を作成してPDFファイルを「作成」する 黒い四角形などのマークアップを作成し、非表示にしたい領域に配置した後に保存します。 保存したファイルを、Revuのメニュー「ファイル>作成>ファイルから」で指定して作成しま... 詳細表示
Bluebeam Revuでテキストボックスをフラット化する
Bluebeam Revuでは、テキストボックスをフラット化することでPDF中の文字を編集したのと同様な効果を得ることができます。 テキストボックスのフラット化は、「テキストボックス」を選択しマウスの右クリックメニューから「フラット化」を選択します。 ※「フラット化」を行うとマークアップではなくなるため、フラット化されたテキストボックスはマークアップリスト... 詳細表示
Bluebeam Studioセッションでカスタムステータス・カスタム列を使用したい
Studioセッション上のPDFでも、カスタムステータスやカスタム列を利用することはできます。 但し、カスタムステータスやカスタム列を新規に作成・変更することができません。 そのため意図した通りのカスタムステータスやカスタム列を使用したい場合には、セッションにアップロードする前にカスタムステータスやカスタム列を設定しておく必要があります。 事前にカスタムステ... 詳細表示
Bluebeam Revuのマークアップを要約(レポート化)する際に、PDF形式の場合にはテンプレートを使用して、出力結果をカスタマイズすることができます。 要約のテンプレートは、「マークアップの要約」ダイアログから指定します。 [テンプレート]リスト: PDF テンプレートが表示されます。 [削除]ボタン:選択されたテンプレートを削除します。 [... 詳細表示
Bluebeam Revuで特定のものだけフラット化解除したい
マークアップをフラット化するときに「マークアップの回復を許可する」を指定すると、フラット化を解除することができます。 ただし、フラット解除の際にマークアップを個別に指定して解除するようなことはできません。 特定のマークアップの指定はできませんが、ページ範囲を指定してフラット化を解除することは可能です。 操作: メニュー「ドキュメント」>「フラット化」 ... 詳細表示
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