• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 エンジン 』 内のFAQ

21件中 11 - 20 件を表示

2 / 3ページ
  • ルビ(ふりがな、読み仮名)は認識できますか?

    ライブラリーは、ルビ(ふりがな、読み仮名)をできるだけ認識対象から除外するように、既定では設定されています。 ルビ(ふりがな、読み仮名)が認識対象となるように設定を変更することができます。ただし、設定を変更した場合、認識処理が遅くなる場合があります。 ※この設定を行った場合でも、確実にルビの認識ができることを保証するものではありません。 設定用のAPIは以下となります。 ■C... 詳細表示

  • 名刺を正しく切り出せていません。

    スキャナーの原稿台に名刺を複数枚並べてスキャンする場合は、以下の点にご留意ください。 名刺の背景画像は黒色である必要があります。スキャナーの原稿台に名刺を並べた上から、黒台紙(黒い用紙)を被せてスキャンしてください。 名刺同士が接触していると正しく切り出せません。名刺間の間隔を1cm以上空けて並べてください。 詳細表示

    • No:4626
    • 公開日時:2016/12/26 19:06
    • カテゴリー: Windows用
  • 台形補正機能で画像が正しく補正されません。

    台形補正機能は、免許証/マイナンバーカードのコーナー4点の座標を正しく検出できなかった場合、画像を正しく補正できません。 コーナー4点の座標検出には、免許証/マイナンバーカードと背景との境界が正しく検出される必要があります。画像の状態によっては、この検出処理が上手くいかない場合があります。 製品に含まれるユーザーズガイドに、認識に適した画像の状態とするための、免許証/マイナンバーカー... 詳細表示

  • ロゴマークを会社名として読み取ることはできますか?

    ロゴマークの文字が一般的な活字フォントに近い形状である場合は、会社名として読み取れる場合があります。 ロゴマークの文字がデザインされている場合は、会社名として読み取れる可能性は低くなります。また会社名として読み取った場合でも、誤読している場合がほとんどです。 詳細表示

  • 最近、「該当フォーマットなし」の認識結果が出力されるようになりました。

    「該当フォーマットなし」の認識結果が出力されるようになった原因には、以下のようなことが考えられます。 ■その1  【原因】 入力画像の帳票フォーマットが、フォーマットファイルを作成したときの帳票フォーマットと異なる。  【対応】 帳票フォーマットに変更があった場合は、新しい帳票の画像を用いて「フォーマット編集」にてフォーマットファイルを作成し直してください。 ... 詳細表示

    • No:4621
    • 公開日時:2017/04/13 09:36
    • カテゴリー: Windows用
  • 体験版のモジュールファイルや辞書ファイルをそのまま利用できますか?

    体験版と製品版とでは、実行に必要なモジュールファイルや辞書ファイルが異なります。体験版に含まれるファイルをそのままお客様の製品に組み込んでご利用いただくことはできません。製品版に含まれるモジュールファイルや辞書ファイルをご利用ください。 詳細表示

  • .NET APIを使用したC#/Visual Basicの.NETプログラムからC APIのAPI関数を呼び出すことはできますか?

    .NET APIとC APIを1つのプログラム内で混在させる使い方は、活字認識ライブラリーVer.15.52以降のバージョンではサポートされていません。 C#/Visual Basicの.NETプログラムから.NET APIでサポートされていないC APIの機能を利用したい場合は、.NET APIを利用せず、C APIのみを使用するようにしてください。 ※APIを混在させる使い方をし... 詳細表示

    • No:4615
    • 公開日時:2017/04/13 17:32
    • カテゴリー: Windows用
  • 認識結果をPDFやWordなどの形式に変換することはできますか?

    活字認識ライブラリーのオプション製品として販売されているファイルコンバートオプションを組み込んでいただくことで、PDFやMicrosoft Word / Excel / PowerPoint のファイル形式に変換することができます。 詳細表示

    • No:4614
    • 公開日時:2017/04/13 09:43
    • カテゴリー: Windows用
  • 大きなサイズの画像を認識できますか?

    API関数を変更することで、最大10,208ピクセルまで認識できるようになります。 ライブラリーの既定動作における対応画像サイズの最大値は7,136ピクセルです。 例えば、A3版(解像度600dpi)の画像の場合は、長辺(幅と高さの長い方)が9,921ピクセル前後となり、既定の最大サイズを超える大きさとなるため、API関数がエラーとなります。 既定の最大サイズを超える画像を認識する... 詳細表示

    • No:4613
    • 公開日時:2017/04/13 09:43
    • カテゴリー: Windows用
  • プログラムを64ビットネイティブとして作成することはできますか?

    64ビットモジュールが提供されている商品については、ライブラリーをお客様の64ビットプログラムに組み込んでいただくことができます。 以下の対象商品では、32ビットモジュールと64ビットモジュールをそれぞれ提供しています。 ■対象商品 活字認識ライブラリーVer.15.5 帳票認識ライブラリーVer.8 免許証認識ライブ... 詳細表示

21件中 11 - 20 件を表示